ANA国内線【PR】

鳥見的遊山

引っ越しします



大変長らくご無沙汰しております。

相も変わらずばたばたしているところに、このたびの大災害、
とてもシャッターを押す気持ちにならないまま、季節はすっかり春になってしまいましたが、
いつも通りに歩く春は鈴鹿のお山を登り、元気な夏鳥のさえずりも聞こえてきました。
そんなわけで、、、というには唐突ではありますがお引っ越しをすることにしました。

新しいブログは、鳥見的遊山+ぷらす

#全然変わり映えせんやんけー(・_;☆\(-_-)というツッコミはなしでございます((ノ(_ _ ノ)

思い出深いこのブログは皆さんのコメントとともにこのまま大切に残しておきますが、
これからは新しいサイトで、皆さんとお会いしたいと思います。
これまでこのサイトを訪問下さりありがとうございましたm(_ _)m
# by suzuka_bird | 2011-05-03 23:28

羽繕い〜その妖艶なる美〜〜〜(x_x) ☆\( ̄ ̄*)バシッ



すいません、パクリです(^^;



More
Tags:# 
# by suzuka_bird | 2011-01-30 22:29 | 松尾池 | Comments(18)

雪の朝

雪の朝、ルリビタキの若一羽。



More
Tags:# 
# by suzuka_bird | 2011-01-23 22:38 | 松尾池 | Comments(6)

コチョウゲンボウまったり

お正月の初撮り写真を調子に乗ってイッキに放出したら、
今年2回目の更新で、もう在庫生活に逆戻りです(=_=)

で、過去に出したような気もしますが、
鍋田の電線止まりのコチョウゲンボウ♂など。
このお顔がどんな感情を表すのかわかりませんが、
ずいぶんリラックスされているような・・・

鳥さんというのは実は表情豊かなんですね。
電線止まりで絵にならなくても、
こんな表情が撮れたときにはうれしいもんです(∩.∩)





Tags:# 
# by suzuka_bird | 2011-01-10 19:48 | 鍋田・木曽岬・城南 | Comments(6)

新年探鳥

新年は近くの森へ、また鈴鹿の海岸へ探鳥へ行ってきました。

森では年末からの大雪のせいもあって、
貴重な高カロリー食となったヤマハゼの実が大人気。
ということで、ヤマハゼの木のそばで待ち伏せ作戦といきました。

地べた徘徊組のシロハラもこの時ばかりは木の上に出てきます。




More
Tags:# 
# by suzuka_bird | 2011-01-03 19:50 | 三重県民の森 | Comments(10)

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

昨日はずいぶん雪が舞いましたが、
今は穏やかな新年を迎えております。


縁起がよいのかどうかわかりませんが、
一応タカの仲間ということで、トビ団体さまの電柱止まりなど(^^;



よい初夢を・・・
今年もよろしくお願いします(∩.∩)

Tags:# 
# by suzuka_bird | 2011-01-01 00:51 | 五主・三雲 | Comments(10)

夕焼けノスリ

メリクリ~♪

クリスマスとは全然関係ありませんが、
木曽川で養老山地をバックに夕焼けノスリです。



そろそろ在庫をあさるのも面倒くさくなってきました(^^;
それにしても、なんだかシルエットの絵が多いなぁ・・・
# by suzuka_bird | 2010-12-25 22:29 | 背割堤・立田村

ヘラサギ

杓文字、天を指す。



実はただの羽繕い中。
まだまだ、在庫続きまっせ〜(@ ̄∇ ̄@)/~
# by suzuka_bird | 2010-12-23 22:30 | 湖北

夕照のハイイロチュウヒ

冬の日は短くて、
まともに撮らせてもらえなかった一日の終わりに。



もちろん在庫でございます(^^;
Tags:# 
# by suzuka_bird | 2010-12-15 22:31 | 鍋田・木曽岬・城南

オオタカ

ご無沙汰ばかりで申し訳ないですm(_ _)m

そろそろ復帰、、、と思いながら、
α700、α200と立て続けにメーカー送りに(Q_Q)↓
仕方ありませんので、在庫から・・・

木曽川背割堤のオオタカです。
分かりにくいですが虹彩の色から左は♂、手前右側は♀
どちらも立派な成鳥と思われます。

とーちゃんはかーちゃんの方が気になる様子ですが、
かーちゃんは全く無視のしらんぷりん・・(^^;
地味に面白かったので2羽を入れてパチリ。




# by suzuka_bird | 2010-12-12 13:49 | 背割堤・立田村 | Comments(12)

< 前のページ

次のページ >